●コミュニティで広げるコンテンツづくり

・写真にまでこだわるニュース配信
リアルタイムのニュースはロイターから配信されたもの。 画像は、このサイトのために購入している。

・ここでしか見られないオリジナルコンテンツ カメラマンのブログや、インタビュー記事など、お金をかけて独自に制作しているこだわりのコンテンツ。

・16シーズン目に突入したリーグ運営サービス スポーツワン創業時から続いているリーグ運営サービス。 チームのレベルと地域を選ぶだけで、フットサルリーグに参加することができる。

・自分のレベルに合わせて選べる大会検索 スポーツワンが開催している全イベントが日付で検索できる。 超初心者から最強オープンレベルまで9段階に分類されたレベル検索ができるのが特徴だ。

・チームづくりから始められるフットサル・コミュニティ BBS。対戦チームの募集やメンバー募集や相談ごとなど、会員同士で頻繁に交流が行われている。ここから新しい チームが誕生ずること・・・・・。

・自分の近くのエリアから探せる施設情報 全国各地のフットサルコートが検索できる.ここから、 空ぎ情報を饂認して予約ずることも可能だ。

●売上高三〇億!スカウト事業の新たな一手 SNSでビジネスエリートの コミュニティづくりを進めるレイス

●このサービスがすごい!
1.まだ未開拓であるビジネスSNSを提供。
2.ビジネスエリートに絞ったコミュニティ。
3.コネづくりが簡単にできる機能搭載。

アメリカのビジネスSNS利用 者は約九○O万人。この数字は、 アメリカ最大規模のSNSの約 七・二%に相当する。日本で最大 規模のSNS『ミクシイ』の会員 数は約一○OO万人。その七%が ビジネスSNSを利用する層だと 考えると、レイスの想定する五万 人は決して大きなコミュニティと はいえない。その意図を岡野氏は 次のように語る。 「コミュニティのメインとなる 会員層は、レイスがスカウト で接触するビジネスパーソンの プロフィールとほぼ変わりませ ん。二五歳〜三五歳を中心とした 若手ビジネスパーソンで、年収 一○○○万円以上が二○%、役職 者が八○%。そういった人材が集 まる場所であることが、『Wiz li』の最大の特長だと考えてい ます」。

スカウト部隊が会うビジネス パーソンの数は年間約2万人。 一方,クライアントの経営トッ プとは毎年300人前後と面会。 「優秀な人材を採用したいが, なかなか出会えない」と言う経 営者がほとんどという。企業側 の二一ズとそれを満たす優秀な 人材は存在する。ところが,こ れまではそれをつなぐスカウト というチャネルがなかったこ と,また人材側が二一ズに気づ いていなかったことが出会えな い原因という。スカウトを活用 すれば,タイトルにあるように, 35歳までに年収2,000万円を手 に入れることも「実現可能です」 と伊東氏は言う。

実際のスカウトの現場では, 「その方がどういう歩みの中で, 何を思い,何にこだわりを持っ ているか。今後キャリアをどう していきたいかを改めて考えて いただくことが大事」と伊東氏 は強調する。「優秀な人ぽど, 目の前の業務に忙殺され,また 自分のやりたい仕事より会社で 何をすべきかを優先し,自分を 犠牲にしている」ためだ。

では、どうやって標的を探すのか。 「入社5年目のOOです。この仕事 は、やってみると本当に楽しく…」 景気が上向く中、新卒採用を一気に 強化している大手企業。各社は必ずと ・言っていいほど、若手社員が部署名と 実名で登場する「先輩の声」をホーム ページなどで紹介し、学生に会社の魅 力を必死で伝えようとしている。

「大企業の中には、若手と職場の間 のミスマッチが途方もなく埋もれてい る。ここに気づかせ、背中を押すのが 我痔のミッションなんです」。レイス の新卒採用1期生として入社、4年目 の2002年に創業者から社長のいすを 引き継いだ藤修(34歳)はこう語る。 レイスの業績が伸びているのは、若 手と職場のミスマッチが増えているこ との証し。職場に違和感や疑閾を抱き ながら、「仮面」をつけて働き続ける 若手が増えているということである。 「大学新卒の3人に1人は3年以内に. 辞める」と言われるように、自ら転職 活動をする若手は以前から存在する。 だが藤は、大企業のホワイトカラー、 それも優秀な若手となると、その率は ぐんと下がると見ている。

●本誌は見た3
「つながりたい」若手
2月5日月曜日の午後7時すぎ。東 京・新橋の居酒屋に10人余りのグル ープ。「久しぶり」と声を交わす顔見知 りもいれば、乾杯と同時に名刺を交換 する者もいる。 共通点は、富士通の本社とグループ 会社の社員であること、そしてグルー プ社員だけが利用できる社内SNS(ソ ーシャル・ネットワーキング・サービ ス)のユーザーという2点。

「留学したいなんて、今の部署でし ゃべったことはほとんどない」。話は 盛り上がる。「飲みは楽しい人と行く ものでしょ」「多分、今の部署で孤独 だからSNSにはまってるんだと思う」 職場で仮面をつけた若手は、オフ会 で解放される。そして、富士通という 会社の魅力を改めて感じる。

参加者の1人、30代男性は、「富士 通って活気がない会社だと思っていた けど、SNSやオフ会を通じて、活気 がある人も会社に愛着を持ってる人も いることを知って、すごく救われた気 がした。普段、同僚とそういう話をす る機会もなかったから」と話す。

■元 週刊ダイヤモンド編集長が語る"おもろい会社の条件"とは? 「特集動画」の記念すべき第一回ゲストには元 週刊ダイヤモンド編集長松室哲生氏を迎え、 「おもろい会社の条件」をテーマとしたインタビュー動画を掲載。週刊ダイヤモンド編集長時代に多くの 企業・社長を取材した経験から松室氏が導き出した「おもろい企業」に共通する5つの条件 (1:「社長の顔が見える」 2:「人のやらないことをやる」 3:「爪を長くしない」 4:「ブレない」 5:「社会の信頼を得る」)について解説を行っている。

■上場企業社長約30名が集結する「プレミアムイベント」とは? 「リーダーズ・パーティー」には、社長名鑑上のコンテンツ「社長インタビュー動画」に出演している 社長が参加。情報・通信、サービス、小売、卸売、金融など各業界をリードする上場企業社長約30名 が一堂に会すイベントとなった。wizliと社長名鑑が合同で行なう今回は、wizliユーザー限定の 参加枠が特別に用意されwizliユーザー10名も参加した。

業績向上が出来るのは
株式会社レイス